バッテリーよ、もう少しがんばってくれ。
例のカスハラが心にひっかかり、きのう店頭に立ったときも少しドキドキした。
思い返しても、ちょっと病んでたね。少年連れの40代くらいのお母さん。
コロナ禍のときはしょっちゅうキレてるお客様がいたけど、いまはぐっと減った。それでもちょいちょい管理職の人がお客様に謝ってるところを見かける。
きのうは、食いしんぼ女子が災難でしたねと労わってくれた。暴言を吐く人はたとえ外商のお客様でも出禁にできるらしい。
そう外商のお客様だったんだよ。豊かなはずなのに、幸せじゃないのかな。
最近、バッテリーの減りが早い。しょっちゅう動画やライブを見てるせいだろか。
まだあと一月で2年てとこなんだけど。
バッテリー交換を視野に入れ、何件か修理屋さんを訪ねたら、料金は1万超えとか8000円台とかまちまち。けっこう高い。
auに至っては1、2週間預かって診断してからになるという。
2軒目では、バッテリー交換しても残量が増えるとは限らない。機種変更した方が良いと教えていただき、とりあえず帰ってきた。良心的といえば良心的。
調べたらバッテリーリフレッシュというのをすると、メンテナンスになると知り、夕べ完全に放電してから、100%充電してみた。
確かに、今までより若干バッテリーの持ちがよい気がする。
これを数回繰り返すとさらに良いらしいので、またきょう試してみよう。
ライブはなるべくタブレットで見るようにして、なんとか長持ちさせたいな。
TikTokを知らないときは、5年くらい粘れたよな。せめてあと1年はがんばりたいもんだ。